自作ソフト置場 


拙作のフリーソフトです。 すべてソース付き(C/C++) 。 ...大半がコマンドラインで、スクリプト言語で 書き捨てる程度の他愛ないものも結構混じってますが。
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 Win32/DOS コマンドラインツール 

 デフォルトではWin32コンソール プログラムとしてコンパイルしています。


ソフト名   補足
dmd_usj v2.3
(説明) dmdコンパイラに __FILE__置換を付けたりソースの SJIS->UTF8変換したりするラッパー。
d.hilight   こちらを参考に作成した 秀丸用のDのキーワード・ファイル。
cpp_sj v1.13
cc1_sj v1.11
(説明) mingw(gcc) でソース中に(シフトJIS)全角文字を使うときのための cpp ラッパー。 gcc v2 用が cpp_sj、 v3 用が cc1_sj となっています。
c2htm v1.72 (説明) c/c++/dソースを色つき html 化するコマンドライン・ツール。
txt2cstr   テキストファイルを、\"'や制御コードを認識して cの"文字列"に変換するコマンドラインツール。 (コンフィグファイル等をプログラムに埋め込むために)
ectab v2.10   テキスト(sjis or utf8)のタブ空白変換、改行コード変換、行末空白の削除、等の変換を行う コマンドラインツール。
c/c++/d ソースを考慮して'C'や"文字列"範囲を考慮した変換も可能。
bccEr2hm   bcc32(v5.5)が出力するエラーメッセージを、秀丸エディタで扱える形 (てか、一般的なタグファイルの形)に変換するフィルタ/コマンド。
bcc32 foo.c | bccEr2hm >err.txt
のような使い方を想定。
bmptg v2.21 (説明) bmp,tga,tim相互変換、4,8,12,15,16,24,32ビット色(bpp)の相互変換(clut画対応の減色やディザ指定)、α値や透明色対応、バイリニアな拡縮、 などが行える画像コンバータ。
abx v3.10 (説明) ファイル名の検索(名前,日付,属性)、 見つけたファイル名を埋め込んだテキスト生成/バッチ生成、 そのバッチの実行等が行えます。 また、よく行う変換を定義ファイルにまとめておくことも可能。
binat v1.16 (説明) (バイナリ)ファイルの中身をダンプしたり Cやアセンブラのソースに変換し たりできます。 横バイト数は 16バイト固定でなく指定できますし、1データは 1,2or4バイ ト単位のいずれかでエンディアンも指定可能です。
caj v1.04 (説明) テキストファイルの各種<半角←→MS全角(シフトJIS)>変換を行えます。 もちろん濁音等を考慮できます。
とりあえずは caj -ek IN_FILE >OUT_FILE とすれば、半角カナを全角カタカナ にしたファイルが作れます。
ef v2.00 (説明) 標準エラー出力を標準出力orファイルに出力してコマンドを実行します。
例> ef -aErr.txt gcc -c abc.c    //gccの標準エラー出力をErr.txtにして実行
fdatecpy (説明) あるファイルの日付を他のファイルの日付にコピー.
例> fdatecpy abc.c abc.obj     // abc.c のファイル日付をabc.objにコピー

makefileとかで、.objファイルの日付をソースファイル と同じにしたいとかいう用途想定。

csstob v1.01 (説明) C/C++ソース中の // コメントを /* コメント */ に変換。
czenyen v1.11 (説明) C/C++ソース中のMS全角の2バイト目の'\'の検索や変換('\'追加や0x??化)や MS全角文字や0x80以上の文字を'\x??'に変換可能。
cftt v2.11   Cソース中の関数,変数,マクロの調査(呼出し木,呼び出され一覧)
sept v1.02   空白や指定文字で単語に区切ってばらしたり、つなげたりする。
mwfnd v1.02   主に(大量の)C,ASMソースから、(大量の)名前を検索し タグ生成するためのツール。
acpp v0.95 (説明) 拡張Cプリプロセッサ。#ifや#define,#include以外に #macroや#rept,#iprなどや全角ラベルが使える拡張Cプリプロセッサもどき。 #を . や @ や ? に変えられるので、.if などとして、アセンブラ用の マクロプリプロセッサとして用いることができる。
dcasm v0.4 (説明) acpp のルーチンを利用した、直接コード生成の dc 命令のみをサポートした マクロアセンブラ. xdef されたラベルを#define ラベル アドレス でCの ヘッダ出力可能。データ生成を想定したツール (マクロ機能を使ってがんばれば他CPU用のアセンブラに なる可能性もなくはない:-)
knjt v2.00   シフトJISまたは日本語EUC/UTF8で、0x2121〜0x7e7eまでの 漢字コードテキストを生成するツールで、 を生成できます。必要漢字の抜き出しやチェックとかの土台にでも。



 コマンドラインツール・改造モノ 

ソフト名   補足
dfilter (説明) doxygen で d ソースを処理するのに必要な dfilter を Unicode にも対応したもの。 こちら にある ddoc.zip 中の dfilter.d を改造。
GNU indent 2.2.9 for Win(ja) (説明) Cソース整形ツール GNU indent 2.2.9 をwin用にコンパイルして ついでにシフトJIS対応したものです。
astyle 1.15.3 for Win(ja) (説明) C/C++/C#/Javaソース整形ツール Artistic Style をシフトJIS対応したもの。
kran v1.4 tenk +v0.2   たかぴゅう氏作のkran.exe v1.4(CソースのKR-C<=>ANSI-C変換ツール、プロトタイプ宣言 ファイル生成も可能)を改造したもの。変更点は、
ロングファイル名対応、 //コメント対応、 ANSI-Cスタイルの関数引数中にコメントがあったときの誤変換を修正、 などです。
asm68k   PDSの68Kアセンブラを改造したもの。 バイナリ/S-FORMAT出力等可能。
as63 v1.20T   PDSの6809/6309アセンブラを改造したもの。 素のバイナリ/S-FORMATだけでなく、os9/09のモジュール(os9 Asm互換) やFM-7/8/11系F-BASICのマシン語ファイルも生成できる:-)
fontx2→ttf実験   cb2ttj / cb2ttj98 等でのttf生成環境を用いて、 fontx2形式のフォントをttfにするお験し で作ったプログラムです。

このツール群で用いられるIDがDYNA のフォント画像を見たり弄ったり できる SUSIEプラグインと D-Pixed 用ロード/セーブ アドイン も同梱。

cb2tt Win32再コンパイル用差替ソース   cb2ttのソース(cb2ttsrc.zip)をWin32のコンソールアプリとして 再コンパイルするための辻褄合わせソースと、 ttfstub.cpp を MFC不要にして bcc32(vc以外) で再コンパイルするための 辻褄あわせソースです。



 Win32(アプリ/DLL)関係 

 Win用のモノです.(Win98でのみ確認)。


ソフト名 種類 補足
iftga.spi v0.81
tspiro v0.61
dll,exe
(説明)
 SUSIE用 targa(.tga) プラグイン、と、そのオプション要素を設定するため のツールです。
設定ツールでレジストリにオプションを設定しておいて、 tgaプラグインではその値をみて、透明色やα値の処理を施し ます。抜き色確認用に背景色を設定したりもできます。 v0.60 より CLUT の確認もできます。
iftim.spi v0.81 dll  SUSIE用 TIM プラグイン。
16色画像でも色パレット(clut)が17色以上あれば 256色に変換。
上記 tspiro 対応で透明色や半透明ビットを調整できます。 (v0.81 256色関係の不具合修正。抜色不具合修正)
dpld_tga.dll v1.00, dpsv_tga.dll v1.00 dll
(説明)
 256色グラフィックエディタ D-Pixed用 tga ロード/セーブ アドインです。 圧縮セーブ可能。
dpspi.dll v1.00 dll
(説明)
 256色グラフィックエディタ D-Pixedでの 未対応画像読み込みを Susie プラグインを流用して対応する ためのアダプタ(アドイン)です。
ifdjp.spi dll  SUSIE用 djp プラグイン。
 jpg でなく古の dos 時代の無圧縮フォーマット。 単純な12バイトのヘッダのみだったので、個人的には、ちょっとしたツールを 作ったときに採用してた、ので、それら対策で用意したもの。
一行計算機 v0.20     C言語の式を入力して計算する計算機プログラム。 C++Builderにて作成。
DiaCursor v0.5     Win2K,Xp(64) にて、キーボードでマウスを動かしたり、Winキー併用でダイアモンドカーソルしたりする小間物。



さらに封印状態のもの(16ビットDOS用など)は こちら
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